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| 更新日:2012.1.20 |

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永井郁子先生のお話会を開催します。
読み語りあり!歌あり!ダンスあり!!
0才のお子さんから大人まで楽しめるお話会です。
ぜひ、お出かけください。
絵本「なんのいろ」のシリーズや「わかったさん」シリーズ、
「こまったさん」シリーズの挿絵でお馴染みの、永井郁子先生による
楽しいお話会です。
0才の赤ちゃんからご参加いただけますので、お気軽にお出かけください!
日 時:平成24年2月26日(日) 午後2時〜3時30分
場 所:中野市立図書館 2階 AVホール
内 容:絵本読み語り(映像と音楽にのせて絵本を読み語りします。)
歌とダンス(振り付けをして、みんなで踊ります。)
ほかゲームなどもあります。
参加費:無料
下記から親子読書活動セミナーのチラシをご覧いただけます。
親子読書活動セミナーチラシ(Wordファイル 57Kb)
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今年の文学講座は、分野を古典文学と近代文学に分け、
2回開催します。
古典文学では、一昨年、昨年とわかりやすい講演でご好評の
西一夫先生(信州大学教授)をお招きし、万葉集について
お話していただきます。
近代文学では、夏目漱石の作品世界について、
山本亮介先生(信州大学准教授)をお招きし、お話していただきます。
【近代文学講座】
演題:『文学入門 (夏目漱石の作品世界)』
日時:2月5日(日)午前10時〜正午
講師:信州大学教育学部 准教授 山本亮介 先生
【古典文学講座】
演題:『柿本人麻呂の美学 −歌に込めた抒情美の世界−』
日時:2月18日(土)午後2時〜4時
講師:信州大学教育学部 教授 西一夫 先生
第1回のみ、第2回のみの参加もできます。 参加費は無料ですので、ご家族、ご友人お誘いあわせておでかけください。
場 所:中野市立図書館 2階 AVホール 定 員:各回50名 参加費:無料 問合せ先:中野市立図書館 電話0269-26-5841
下記から文化講演会のチラシをご覧いただけます。
近代文学講座チラシ(Wordファイル 203Kb)
古典文学講座チラシ(Wordファイル 448Kb)
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昔ながらの遊びである竹とんぼを作ります。
お子さんはもちろん、大人でも楽しむことができる竹とんぼ。
お子さんと一緒に参加して、家族で楽しんでみてはいかがでしょう。
今回講師をお願いした竹とんぼ名人、氷見先生によると、
前や後ろに飛ぶ竹とんぼがあるそうです。
どんな竹とんぼができるかな?
2月21日(火)より申込みを受け付けます。 電話での申込みも受け付けております。
開催日:3月21日(水)午後2時から 場 所:中野市立図書館 2階 会議室
定 員:30名
対 象:小学生以上
※小学3年生以下の方は、保護者の方と一緒にご参加ください。 参加費:無料 詳細はイベントのページをご覧ください。
館内イベントのページへ
作品見本

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読み聞かせ「ステップアップ」講座を開催します。
11月4日(金)午前9時より申込を受付ます。
日 時:第1回 平成23年11月26日(土)
第2回 平成23年12月17日(土)
第3回 平成24年1月21日(土) ※時間はいずれの回も午後1時30分〜3時30分
場 所:中野市立図書館 2階 AVホール
講 師:宮坂順子 先生(原村図書館司書)
内 容:第1回:「子どもと本をつなぐ読み聞かせ」
第2回:「読み聞かせの基本・選書」
第3回:「読み聞かせの実習」
詳細については、下記のイベントのページをご覧ください。
[館内イベントのページへ]
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平成24年 1月の休館日 1日〜3日(年始休館日)
10日((祝日(ハッピーマンデー)開館日の振替)
16日、23日、30日(月曜休館日)
27日(月末蔵書整理)
2月の休館日 6日、13日、20日、27日(月曜休館日)
29日(月末蔵書整理)
ご迷惑をおかけしますが、ご協力をお願いします。
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年次蔵書整理期間中に、館内のイスの配置等を若干変更しました。
窓際の長イスを個人用のイスに変えたり、混雑時等にかけてお待ち
いただけるよう、カウンター前に長イスを用意しました。
また、本を入れるカゴはお子さんも取りやすいよう、カウンター前に
置くようにしました。
AVカウンター前には、ガラスケースの忘れ物コーナーを設置し、
利用者の方にご確認いただけるようにしました。
保管してある物にお心当たりがある場合は、カウンターの職員に
お声をかけてください。

※AVカウンター前の忘れ物コーナー。保管は1ヵ月です。
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今年も新しい年が始まりました。
新年になってからは雪の多い日が続き、図書館もすっかり
雪景色です。
雪に覆われた図書館の庭では、子どもたちがソリ遊びに
興じていました。
さて、図書館では、初めて近代文学の講座を開催します。
今回、近代文学講座でとりあげるのは、夏目漱石の作品です。
そこで今回は「夏目漱石」をテーマにした本を集めてみました。
漱石の著作はもちろん、漱石について研究した本もあります。
これを機会に、近代文学の代表者の一人である漱石の文学に
触れてみてはいかがでしょう。新しい発見があるかもしれません。
「夏目漱石」の本は、一般書の今月の本コーナーで特集しています。
【夏目漱石の本】 ※( )はラベルの番号です。
★我輩は猫である(上・下) /夏目漱石著(BFナ)
★彼岸過迄 /夏目漱石著(BFナ)
★日本幻想文学集成25 夏目漱石 /夏目漱石著(918ニ)
★漱石の東京 /武田勝彦著(K910タ)
★世紀末の預言者・夏目漱石 /小森陽一著(K910ナ)
ほか
上記以外の本については下記をご覧下さい。
『夏目漱石の本リスト』(Excelファイル 40kb)
ホームページから本の予約もできます。(事前にパスワードの登録が必要です。)
本の予約へ
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今年の干支は「辰」です。
辰である「龍」は東洋では神として奉られることが多く、
西洋では「ドラゴン」として退治されるモンスターであることが
多いようです。
そして、子どもたちにとっては「龍」も「ドラゴン」も、お話や
ゲームの世界で馴染みの深い生きものなのではないでしょうか。
そこで、今回は「龍(りゅう)」をテーマにした本を集めてみました。
龍が登場する絵本や小説、民話もあります。
ロングセラーとなっている本もありますので、子どもの頃に
読まれた本もあるのではないでしょうか。
新しい年の始まりに、その年の干支の本を、お子さんと一緒に
楽しんでみてはいかがでしょう。
【龍(りゅう)の本】 ※( )内はラベルの番号です
★竜の本 /ルース・マニング・サンダーズ著(38マ)
★エルマーとりゅう /ルース・スタイルス・ガネット著(93カ)
★おぞましいりゅう /デイヴィッド・ウィーズナー著(Eウ)
★ほしになったりゅうのきば /君島久子著(Eキ)
★竜の巣 /富安陽子著(Fト)
ほか
上記以外の本については下記をご覧下さい。
『龍(りゅう)の本リスト』(Excelファイル 34kb)
ホームページから本の予約もできます。(事前にパスワードの登録が必要です。)
本の予約へ
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図書館ではブックスタート事業を行っています。
図書館で選んだ「赤ちゃんと一緒に読みたい本」を紹介します。
本を選んだポイントは下記の6点になっています。赤ちゃんに本を選んであげる
ときの参考にしていただければと思います。
ポイント 1. 絵・ストーリーに暖かみがあるもの
2. 言葉にリズム感があるもの
3. ストーリーが単純で、繰り返しの面白みがあるもの
4. 形があまり大きくなく、製本がしっかりしているもの
5. 子どもの成長や興味にあっているもの
6. 著者名・画家名のはっきりかいてあるもの
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「でてこい
でてこい」
林明子著
(Eハ)
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「でてこい でてこい」のかけ声で、 いろいろな色や形の中から、 いろいろな動物がとび出してきます。
5ヶ月頃の赤ちゃんから楽しめます。 |
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「おふろで
ちゃぷちゃぷ」
松谷みよ子著
(Eマ)
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あひるちゃんがどこかへ向かっています。 「どこいくの」と聞くと「いいとこいいとこ」と 返事がありました。 いわさきちひろの優しい絵と一緒にお話を
楽しんでください。
1歳頃のお子さんから楽しめます。 |
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中野市では平成14年度からブックスタート事業を始めました。
★ブックスタートの大切さ★
「ブックスタート」とは、絵本を赤ちゃんに読んであげることにより、はじめての
本との出会いをつくる運動です。
赤ちゃんの心の成長には「ことば」が必要です。
「語りかけ」「子守歌・童謡」「絵本の読み聞かせ」などを通じ、赤ちゃんに
「ことば」の栄養を与えることが大切です。
絵本は子どもが自分で見るための本ではなく、大人が読んであげるための
本です。
特に乳幼時期には、絵本を読んであげることが大切です。
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★7ヶ月健診の時に、絵本プレゼント★
中野保健センターで行われる7ヶ月健診のときに、絵本の読み聞かせと
図書館司書からブックスタートの説明があります。
また、絵本(2冊)のプレゼントがあります。
「どんな絵本を選んだらいいの?」という優良絵本の紹介もあります。
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★開催日 平成24年2月15日(水)★
対象となる赤ちゃんには、市立図書館から順次「お知らせ」を差し上げます。
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絵本をとおして赤ちゃんと楽しい時間を過ごしていただけるよう、また、一人でも
多くの赤ちゃんに絵本の世界の喜びを知ってもらえるよう実施していきたいと
思います。 |
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